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<ほいくis園会員限定>夏祭りに大活躍!ダンボール遊具を園にお届けします

<ほいくis「園会員」限定企画>ダンボールを使った遊具を販売する「punnyほいく」から、「まとあて」を抽選で5園にプレゼントします。 

【抽選で5園】夏祭りの出し物に!おすすアイテムをプレゼント

夏の一大行事のひとつといえば「夏祭り」ですよね。しかし保育士さんにとって大変なのが準備。廃材を集めたり、出し物に使う道具を制作したり、実は負担が多いことも…。
 段ボール遊具のまとあて
そこでおすすめしたいのが、ダンボール遊具「punnyほいく」の「まとあて」です。今回は<ほいくis園会員限定>で抽選で5園にプレゼントします! 
 
プレゼントに応募
※応募には、ほいくis「園会員」登録(2022年7月13日より登録受付開始)が必要です。会員登録の際「園会員」をお選びください。

punnyほいく「まとあて」はこんな商品 

「punnyほいく」シリーズの「まとあて」は、ダンボール素材。子どもたちにぴったりなサイズ感で、重量も3.5kgほど。手軽に持ち運びができますね。今年の夏祭りにいかがでしょうか?  
「punnyほいく」まとあて 
完成品サイズ:長さ850×奥行440×高さ1000(㎜) 
重量:3.5kg 
価格:6,500円(税込) 
販売元:トミタパックス株式会社 
▼「まとあて」商品ページはこちら 
https://punny-hoiku.com/items/6191c31c0548e0367dd012f7 
プレゼントに応募
※応募には、ほいくis「園会員」登録(2022年7月13日より登録受付開始)が必要です。会員登録の際「園会員」をお選びください。

保育士オススメ!「まとあて」活用アイデア 

「punnyほいく」の商品は、段ボールの素材そのままで出来上がっています。子どもたちと一緒に色を塗ったり絵を描いたりして、アレンジしても良いですね。 
 
✓「まと」に点数や動物の絵を描いてみる 
✓「台」に好きな絵を描いてみる 

 
こんな感じで、いろいろなアレンジができそうです。行事が終わったら室内遊びの遊具としても活躍してくれそうです。土台の部分は「ままごと」にも活用できそうですね。 
 
プレゼントに応募

それでは、ダンボール遊具「punnyほいく」シリーズのポイントを3つ解説していきます。 

ポイント①道具いらず!簡単組み立て 

「punnyほいく」の組み立て方
「punnyほいく」の商品は、組み立て時の接着剤や工具は一切必要ありません! 一部の商品は組み立て済み。すぐに遊べて準備にも時間がかからないので、子どもたちを待たせたりすることもありません。 
 
また手作りおもちゃや遊具を作るとき、組み立て方法に悩んだり、完成後に組み立て部分が剝がれてしまったり…ということもあると思います。接着剤や工具が不要なことで組み立てが簡単になるだけでなく、完成後の心配もなくなり、子どもたちに安心して遊んでもらえますね。 
 
こんなに簡単な組み立てながら、耐荷重はなんと80~100キロ! 中身が格子状の構造をしていることで、大人でも乗って遊ぶことができるほど強いのだそうです。 

ポイント②現場の声を取り入れて設計! 

段ボール遊具で遊ぶ子どもたち
※写真は愛知県の「ナーサリースクール 刈谷」 で実際に活用しているシーンです。 
 
「punnyほいく」の商品は、実際の保育士さんたちの声を取り入れて作っているからこそ、保育士さんに寄り添ったうれしい仕上がりになっています。 
 
 開発前には保育園や幼稚園で使用してもらい使い勝手を聞くだけでなく、実際にどのようなものが欲しいのか聞き取り調査を行うそうです。「行事に使える道具が欲しい」「室内遊びのときに使える遊具が欲しい」など、リアルな意見を取り入れることで、子どもにも保育士さんにも選ばれる商品が開発されています。 
 
例えば保育士さんたちが行事の中でも制作に手間取るひとつが、生活発表会で使用する木や家などの大道具ですよね。「punnyほいく」では、「風景セット」「ダンボールハウス」なども販売されているので、しっかりした作りの大道具が手に入ります! 
 
保育士さんの負担を減らしながら、子どもたちも楽しめる商品はうれしいですね。 

ポイント③保育士の負担軽減を目指して…! 

「punnyほいく」で遊ぶ子どもたち
「punnyほいく」開発のきっかけは、保育士さんが子どもたちの遊ぶ遊具や行事用の道具を手作りしていて、その作業が大変だという声を聞いたことだったそうです。 
 
作ることはもちろん、ダンボールを集めるのも実はなかなか大変。サイズ感が合うものを見つけるのも一苦労、時間や労力がかかってしまう… 。
 
そこで、梱包資材を専門に扱ってきた実績のあるトミタパックス株式会社が新たな挑戦として「punnyほいく」を立ち上げたそう。開発者の平野さんが、デザインから設計までを行っています。 
 
「休日にはおもちゃ屋さんやホームセンターで子どもたちの遊ぶ遊具を見て、対象年齢やデザイン、サイズなどを勉強しています。面白そうな遊具や玩具を見つけると、ついつい“これはダンボールで作れるか…”ということを考えてしまいますね(笑)」(平野さん) 
 
保育士さんからの「こんなの欲しかった!」という声を励みに、日々研究を重ねて商品を開発しているそうです。ダンボール遊具の「punnyほいく」シリーズ、是非チェックしてみてくださいね! 
 
>>「punnyほいく」ホームページはこちら 


▼「園会員」の登録方法は?詳しくはこちら
ほいくis(ほいくいず)編集部

この記事を書いた人

ほいくis(ほいくいず)編集部

保育・幼児教育のプロで構成された編集部のメンバーが、毎日の保育に役に立つ情報を提供していきます。保育に携わる皆さんが、少しでも楽しく、充実した毎日を送るための情報って何なのか? 日々追求しています。

<Instagram>
https://www.instagram.com/hoiku_is/

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