ほいくisダウンロード素材とは
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動物関連の定番ネタ
まずは動物や海の生き物が出てくる定番ネタを紹介します。動物の可愛いイラストを見れば、緊張している子どもたちも笑顔になるのではないでしょうか。「次は何が出てくるかな?」「どんな表情かな?」と話しかければ、子どもたちも打ち解けてくれそうですね。とんとんとん どなたです?
ドアを叩く仕草から、次々に動物やキャラクターが登場するワクワク感たっぷりの歌です。「どなたです?」と聞く前にたっぷりタメを作り、子どもたちに「だれかな?」と想像させる間を持たせると盛り上がります。
いないいないばあ
乳児さんに絶大な人気を誇る、安心感と驚きが詰まった一曲。 スケッチブックシアターで「ばあ!」の時の表情に変化をつけると、子どもたちの笑い声が止まりません。くいしんぼゴリラ
ゴリラが色々な食べ物の皮をむいて食べる、ユーモラスな手遊びです。 口のところをポケットにして食べ物を入れられるよう仕掛けがあるスケッチブックシアターを用意するのがおすすめ。ゴリラの表情を複数用意しておくと盛り上がりますよ。まあるいたまご
卵の中から色々な動物が飛び出す、優しくも期待感のある歌です。 卵のサイズに合わせて声の大きさを変えましょう。アリなら小さく、恐竜なら怪獣のようにダイナミックに表現すると効果的です。卵と動物のイラストを用意してスケッチブックシアターにすると視覚的にも楽しめます。さかながはねて
魚が跳ねて体の一部にくっつき、帽子や耳当てに変身していく遊びです。 スケッチブックシアターやマグネットシアターの演目にぴったり。魚と帽子などのイラストを表裏で貼り合わせ、「ぴょーん!」と手を高く上げる動きを強調し、子どものイラストにくっつけると盛り上がりますよ。こぶたがみちを
こぶたの体の一部が突然鼻や耳に変わってしまう、不思議で楽しい歌です。 鼻や首が伸びる仕掛けを盛り込んだスケッチブックシアターを使うのがおすすめ。「ブー!」といいながら鼻を高くしたり、耳を大きくしたりする瞬間の変化を素早く行うと、子どもたちが驚いて大喜びします。あめふりくまのこ
雨の中、水を飲む子ぐまの様子を優しく描いた情緒豊かな曲です。 歌詞のイメージに合わせてゆったりとしたリズムで歌いましょう。雨の音を「しとしと」と優しく表現するのがコツです。イラストを使って歌詞のイメージを視覚化するのもおすすめ。ペンギンマークの百貨店
百貨店の各階で、ペンギンたちが色々な化粧品や食べ物を楽しむ手遊びです。エレベーターで階が上がるごとにワクワク感が高まります。スケッチブックシアターならエレベーターの仕掛けが作りやすくておすすめです。コンコンクシャンのうた
動物たちがそれぞれのマスクをしてくしゃみをする、冬の定番曲。 「クシャン!」の仕草は、リスは可愛くゾウは豪快に。動物のサイズに合わせたクシャミのバリエーションを楽しんでください。ペープサートを使えばマスク姿とくしゃみをした様子の変化を視覚的に伝えられます。こぎつね
お化粧をしたり、穴を掘ったりする子ぎつねの様子が可愛らしい一曲。 秋から冬に移り行く歌詞も魅力的です。イラストを使うと季節の変化がより伝わりやすくなります。冬の冷たい空気を感じさせるようにしっとり歌うのも素敵です。おんまはみんな
馬がパカパカと走る様子を明るいリズムで歌う、元気な曲。 膝を叩いて馬の足音を再現しながら歌うと、一体感が生まれます。スピードを徐々に速くしていくアレンジもおすすめ。馬が走る様子をペープサートの表裏で表現するとパカパカと走る様子が伝わります。乗り物関連の定番ネタ
車や電車などの乗り物は、乳児クラスの子どもたちを視覚的にひきつけます。「ピーッ!」という笛の音や「ブーン」という車の音など、効果音を取り入れるとさらに盛り上がりますよ。おべんとバス
おかずたちが次々とバスに乗り込んでくる、お弁当作りの歌です。 子どもたちにおかずの役を割り振れば、名前を呼ばれた時に「はーい!」と元気よくお返事する練習にもなります。大きなバスとおかずのイラスト用意し、マグネットシアターにすると、さらに盛り上がりますよ。どうぶつでんしゃがやってきた
様々な動物が電車に乗ってやってくる、リズミカルな歌です。 「ガタンゴトン」という音を全身で揺れながら表現しましょう。次に来る動物の鳴き声をクイズにしても楽しめます。子どもたちも大好きな電車はスケッチブックシアターやマグネットシアターにすると喜ばれますよ。線路は続くよどこまでも
どこまでも続く線路と、旅への希望を感じさせる行進曲風の歌。 みんなで肩を組んで電車ごっこをしながら歌うのが定番の楽しみ方。テンポよく、足踏みをしながら元気いっぱいに歌い上げましょう。壁に線路のイラストを貼って、ペープサートの電車を走らせると旅の雰囲気が出せますよ。はたらくくるま
たくさんの働く車が登場する、乗り物好きの子どもたちに不動の人気を誇る曲。 テンポが速いので、滑舌よく歌うのがコツ。子どもたちになじみがない車も登場するので、パネルシアターやイラストを見せながら歌うと、視覚的にも非常に盛り上がります。食べ物関連の定番ネタ
食べ物が登場する出し物は、食育や給食前の活動にぴったり。たまごを「パカッツ!」と割ったり「ポリポリ」と食べたり、オノマトペを強調するとおいしさが伝わります。カレーライスのうた
材料を切って煮込んでカレーを作る、食育にもぴったりの歌です。 「トントントン」と切る音や、お鍋で「グツグツ」煮る音をリアルに表現し、最後はみんなで「いただきまーす!」と食べる真似をしましょう。鍋や具材のイラストを用意して、スケッチブックシアターにすると料理をする雰囲気が演出できます。たまごをぽん
卵を割って料理を作る、シンプルでリズムの良い手遊び。 「ぽん!」と卵を割る音を弾けるように明るく発声しましょう。何ができあがるか最後まで秘密にしておくと集中力が増します。最後においしそうな料理のイラストを登場させると子どもたちも笑顔になりますよ。5つのメロンパン
パン屋さんでメロンパンを買いに来る、数遊びの要素も含んだ歌。 「メロンパンが1つ…」と減っていく様子を指で示します。買いに来る子どもの名前を園児の名前に変えると親近感が湧きます。メロンパンのイラストを用意して「1つ、2つ…」と数えるのもおすすめ。おべんとばこのうた
「これっくらいの」というフレーズでお馴染みの、お弁当を作る定番手遊び。 昔ながらの「刻みしょうが」を「唐揚げ」に、など現代風にアレンジするのもアリ。具を詰める時の真剣な表情が笑いを誘います。具材のイラストを用意して、お弁当箱のイラストや箱に入れる演出をするのもいいですね。アイスクリームのうた
子どもたちが甘くて冷たいアイスクリームを夢見る、とっても可愛らしい歌。 歌詞に出てくる王子様、王女様のイラストを用意すると、より歌の世界観が楽しめます。サビの部分は子どもたちと一緒に楽しみながら歌いましょう。おやつたーべよ
おやつたちが踊り出す、ノリの良いリズミカルな手遊びです。 「いちご!ゴー!ゴー!」など、オノマトペに合わせて体を大きく動かしながら楽しみましょう。歌詞を覚えるときは、オノマトペに合わせて表情を変えたペープサートを用意するのがおすすめ。とんでったバナナ
バナナが南の島で色々な騒動を起こす、物語性の高い楽しい歌。 「バナナン バナナン」のリズムを刻みながら、バナナがどこへ行くのか物語を語るように、表情豊かに歌い繋いでください。スケッチブックシアターやマグネットシアターで南の国の風景を表現するのもおすすめ。ミックスジュース
リンゴやカキ、ブドウなどの指遊びから始まり、最後に魔法のミキサーで混ぜて美味しいジュースを作る定番の手遊びです。 子どもと目を合わせながら「次はどこかな?」と期待感を煽りましょう。ミキサーを回す場面では、「もっともっと速く!」と回転スピードを上げ、飲み終わった後に「あーおいしい!」と全力で楽しむ姿を見せると、子どもたちの笑顔が弾けます。色とりどりの果物が登場するのでスケッチブックシアターで視覚的にも楽しみたいですね。やきいもグーチーパー
焚き火で焼き芋を焼いて、最後にじゃんけんをする冬の人気曲。 最後のじゃんけんで勝敗を決めるのが最大の盛り上がりどころ。「最初はグー」の溜めを長くして、緊張感を演出しましょう。最初に、焼き芋とグーチョキパーのイラストを使って、じゃんけん遊びのルールを教えると活動がスムーズになりますよ。おばけが出てくるネタ
子どもたちにとって、おばけはちょっと怖くて気になる存在。保育中にちょっとした変化がほしいときに、おばけや妖怪が出てくる歌を取り入れてみませんか?くいしんぼおばけ
夜中に忍び出たおばけが、冷蔵庫の中身を当てるシルエットクイズ風の歌。 演じるときは「なんだろう、なんだろう」と首をかしげ、答えを出す瞬間にパッと明るい声にすると変化が出せます。スケッチブックシアターで冷蔵庫の扉を開く仕掛けをつくるのもおすすめです。おばけなんてないさ
おばけが怖くなくなるような、勇気が出る楽しい歌。 最初は少し怖がったふりをして、サビでは「おばけなんてうそさ!」と強気に歌うと、子どもたちも安心して一緒に歌えます。可愛いおばけのイラストを用意しておくと、怖がりな子も一緒に楽しめますよ。ようかいしりとり
妖怪の名前でしりとりをする、言葉遊びが楽しい人気曲。 妖怪ごとの特徴を掴んだ歌い分け(ダミ声や高い声)をすると、世界観に引き込まれます。しりとりのテンポを崩さず歌い切るのが鍵です。子どもたちになじみがない妖怪も多いと思うので、妖怪の名前を書いたイラストを用意しましょう。ほいくisダウンロードの利用について
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- 教育機関での授業・指導を目的とした学生へのシアター素材の配布
- ぬり絵をコピーして保育中に園児へ配布
公序良俗に反する利用の禁止
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