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【簡単あやとり】富士山の作り方|子どもが一人で楽しめる[写真付き]

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【簡単あやとり】富士山の作り方・やり方|子どもが一人で楽しめるかんたんレシピ

読了目安時間は約1分です

日本一高くて美しい山「富士山(ふじさん)」をあやとりで作ってみませんか? 青や水色のひもを使えば、まるで本物のような富士山が手の中に現れます。コツをつかめば子どもから大人まで誰でも簡単に作ることができますよ。ぜひみんなで挑戦してみましょう。

あやとり「富士山」の作り方

用意するもの

  • あやとり用のひも 60cm程度

あやとり「富士山」の作り方

  1. 図のように中心をクロスしたひもを左右の親指と小指にかけます。中指で反対の手の○印のひもをとります。
    図のように中心をクロスしたひもを左右の親指と小指にかけます。中指で反対の手の○印のひもをとります。
    図のように中心をクロスしたひもを左右の親指と小指にかけます。中指で反対の手の○印のひもをとります。
  2. 反対側も同様にひもを取ります。
    反対側も同様にひもを取ります。
  3. 図を参考に、親指にある○印の中に、残りの4本の指を入れます。
    図を参考に、親指にある○印の中に、残りの4本の指を入れます。
    図を参考に、親指にある○印の中に、残りの4本の指を入れます。
  4. ○印のひものみ、後ろ側(矢印の方向)へ移動させます。
    ○印のひものみ、後ろ側(矢印の方向)へ移動させます。
  5. 図の中指にかかるひもの2本のひも(○印)を、親指でとります。
    図の中指にかかるひもの2本のひも(○印)を、親指でとります。
  6. 図のようにすくったら、手をゆっくりひろげます。
    図のようにすくったら、手をゆっくりひろげます。
  7. 広げたら、ひもはそのままで手のひらを外側へ向けます。
    広げたら、ひもはそのままで手のひらを外側へ向けます。
  8. 「富士山」の完成です。
    「富士山」の完成です。


ワンポイントアドバイス

最後に手を広げる際、強く引っ張りすぎると山の三角形が小さくなってしまいます。「そっと、優しく」広げましょう。少し太めのひもを使うと、仕上がりがきれいです。


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保育士ライター 田中ミミ

この記事を書いた人

保育士ライター 田中ミミ

保育士さんの「どうしよう?」に応える保育ライターです。子どもの年齢に合わせた製作や小ネタの最新情報をお届けします!工作、遊び、折り紙、笑えるネタなど随時発信しております。ミミ先生へのリクエストも募集中です。「○○ネタで15分、みんなが笑えるものは?」などなど、お待ちしております。

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