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セミナー

保育士のための 人権学習会

開催日 2020/2/15(土)
時間 ●一部と二部参加 10:00~15:00
●一部のみ参加 10:00~12:00
●二部のみ参加 13:30~15:00
会場 川崎市総合自治会館
JR 南武線(北口)、東急東横線・目黒線 武蔵小杉駅(南口 1)徒歩 7 分
JR 横須賀線 武蔵小杉駅(新南口)徒歩 15 分
住所 〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目1番地
申込方法 お申し込み
NPO法人こども発達実践協議会
(日本保育士研修センター)
https://hoikushi-kesnshu.jp まで
参照 https://hoikushi-kenshu.jp/yoyaku_pl/hoshiyama/ 

イベント概要

あらためて考える
人権とは?
子どもの権利の尊重とは?

保育士なら聞いたことのある『子どもの最善の利益』『子どもの人格を尊重した保育』
知ってはいても、毎日が忙しく、考える機会は少ないのではないでしょうか。
保育や教育の土台として大切なテーマです。繰り返し学び、考えていきたいですね。
今回は、さまざまなな個性をもつ子どもたちの支援を行ってきた、星山先生をお迎えします。
保護者も保育士も、子どもを真ん中に、一緒に学びましょう。

主催:NPO法人こども発達実践協議会
(日本保育士研修センター)
共催:ひみつきち

●第一部 10:00~12:00 (受付9:30~)
基調講演 『ふつうってなんだろう?』
講師 明星大学教授 星山 麻木(ほしやま・あさぎ)先生

●第二部 13:30~15:00(受付13:00 ~)
保育士 × 保護者 座談会
『子どもの可能性を信じて』
~子どもを育てる母の思いと子どもの夢~

●プロフィール
星山 麻木先生
ほしやま・あさぎ● 一般社団法人こども家族早期発達支援学会会長、一般社団法人星と虹色なこどもたち代表。東京学芸大学音楽科卒業後、養護学校で音楽教師を務め、退職後、横浜国立大学大学院修士課程(障害児教育)修了、東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻(母子保健学)博士課程修了。 メルボルン大学客員研究員(早期介入)。鳴門教育大学障害児教育講座助教授を経て現職。中央大学文学部兼任講師。 NHK「すくすく子育て」など、監修・出演多数。


●参加費
第一部のみ …………… 2,500円
第二部のみ …………… 1,500円
第一部、第二部両方…. 3,000円
※今回の勉強会参加費の一部を、左記イベントの運営費に活用させていただきます。

3月1日(日)横浜ラポールにて開催
ひみつきち主催/NPO法人こども発達実践協議会共催
※勉強会参加の方には、『はまカラホリデー』参加チケットをお渡しします。