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セミナー

コロナ禍から考える 公立保育所の存在意義と課題

開催日 2021/01/23(土)
時間 13時 30分~ 16時 00分
(予定 13時00分よりアクセス可能)
会場 Zoomを使用
住所 Zoomを使用
申込方法 ◆申し込み方法
申込み書を印刷し、必要事項をご記入の上FAX送信してください。
また、お問い合わせフォームからもお申込みいただけます。
○「E-mail」の欄には、当日使用されるPC等で受信できるメールアドレスを記入してください。
○「ご住所」の欄には、受付票・レジメの送付先を記入してください。
○「お問い合わせ内容」の欄には、受講日を記入してください。
(記入例)10月29日 保育研究所オンラインセミナー参加申込み
※ 受付票の発送をもって、返信に代えさせていただきます。
締め切りは各講座7日前です。


研究所より受付票・振込票をお送りするので、至急郵便局等から受講料をお振込みください。
Zoomを初めて利用される方は、事前にZoomのテストページ(zoom.us/test)から、Zoomアプリをインストールしてください(保育研究所にお電話下さればサポートいたします)。

受講日の5日前までを目安にレジメ・資料等とともに、受講に必要なID・パスワード等を送付します。
受講当日は、受講ID・パスワード等を入力してオンラインセミナーにアクセスできます。
キャンセルにつきましては、各講座開催日7日前の15時までにご連絡いただいた場合に限り、手数料(1,000円)を差し引いた上でご返金いたします。

案内・申込書PDFダウンロード
保育研究所オンラインセミナー案内・申込書
https://www.hoiku-zenhoren.org/zenhoren-cms/wp-content/uploads/2020/09/kenkyujo-online-seminar2020.pdf
参照 https://www.hoiku-zenhoren.org/seminar/%e4%bf%9d%e8%82%b2%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%89%80%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/ 

イベント概要

◆コロナ禍から考える 公立保育所の存在意義と課題

2021年1月23日(土) 13時 30分~ 16時 00分
(予定 13時00分よりアクセス可能)

講師 中山 徹(奈良女子大学)
コロナ禍や度重なる災害のもとで、公立保育所等の役割が改めて注目されています。
住民・子どもの生命と日常生活を守るために、公立施設はどうあるべきか、政策や自治体の課題のみならず、住民としてどんな主張・活動をすべきかを考えます。

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保育研究所 オンラインセミナー
コロナ禍の中で保育の未来を展望する
コロナ禍の中で、保育の重要性がさらに社会的に確認されました。
一方で、政府等による「新しい生活様式」の提唱を受け、保育のあり方を見直す動きも見られます。コロナ感染拡大防止の手立てをとることは必須ですが、何を大切にし、何を変えるべきかの論議は、子どもの権利の理念や実践のあり方、制度や政策のもつ問題状況に関する学び抜きにはできません。
そこで、保育研究所では、オンラインでセミナー(Zoomを使用)を開催することにしました。今回一次分として決定した企画をお知らせいたします。今後企画を増やす予定です。

主催 保育研究所(TEL03-6265-3173 FAX03-6265-3230)
受講料
各講座受講者1人につき 4,500円(事前送付の資料代含む)
保育研究所会員は500円引き