講師プロフィール
内田千春うちだちはる
東洋大学 福祉社会デザイン学部子ども支援学科 教授
日本で10年間、アメリカで5年間 保育者として勤務。オハイオ州立大学大学院で修士、博士取得。その後、オハイオ大学、名古屋女子大学、共栄大学で保育者・小学校教員養成に携わったのち2017年から現職。
外国につながる子どもへの保育・教育、保育者養成や研修プログラム開発研究等に携わり、研究の傍ら、保育者の育成に取り組んでいる。
- #インクルーシブ保育
- #幼児教育
- #外国ルーツの子ども
日本で10年間、アメリカで5年間 保育者として勤務。オハイオ州立大学大学院で修士、博士取得。その後、オハイオ大学、名古屋女子大学、共栄大学で保育者・小学校教員養成に携わったのち2017年から現職。
外国につながる子どもへの保育・教育、保育者養成や研修プログラム開発研究等に携わり、研究の傍ら、保育者の育成に取り組んでいる。
- #インクルーシブ保育
- #幼児教育
- #外国ルーツの子ども
主な著書
『外国につながる子どもの保育とクラスづくり』2024年(中央法規出版)
『主体としての子どもが育つ 保育内容「人間関係」』2024年(北大路書房)※分担執筆
『セルフスタディを実践するー教師教育者による研究と専門性開発のために (第6章伝統的な教師・学生の権威的関係への挑戦と葛藤ー多文化教育を教える教師教育者になっていくということ)」2024年 ※分担執筆
他多数
『外国につながる子どもの保育とクラスづくり』2024年(中央法規出版)
『主体としての子どもが育つ 保育内容「人間関係」』2024年(北大路書房)※分担執筆
『セルフスタディを実践するー教師教育者による研究と専門性開発のために (第6章伝統的な教師・学生の権威的関係への挑戦と葛藤ー多文化教育を教える教師教育者になっていくということ)」2024年 ※分担執筆
他多数