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やさいさん

やさいさん

書籍説明

【絵本専門士・うっちー先生のコラムより】
楽しい作品は数あれど、保育現場で一番読まれている絵本は『やさいさん』ではないでしょうか? シリーズ化されている『くだものさん』(2010年)、『ぼうしとったら』(2012年)、『かぜビューン』(2018年)と合わせて、多くの子どもたちを笑顔にしてきました。

俺自身、おはなし会を行うときは、ほとんどの場所で最後の一冊に『やさいさん』を読んで、「すっぽーん!」の大合唱で終わります。

【書籍概要】
やさいさんがかくれんぼ!たのしいしかけえほん。

【著者紹介】
tupera tupera(ツペラツペラ)
亀山達矢と中川敦子によるユニット絵本作家。絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップなど、様々な分野で幅広く活動しています。絵本に「やさいさん」「くだものさん」など、著書多数。NHK Eテレの工作番組「ノージーのひらめき工房」のアートディレクションも担当しています

詳細情報

学研プラス

著者
tupera tupera
体裁
判型175×175/38ページ
価格
1,045円(税込)
発行
2010-07-20

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