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【Webセミナー公開】汐見稔幸先生『“子ども主体の保育”の現在地<前編>』

汐見稔幸先生
2020年、さまざまな分野でイベントの中止が相次ぎ、保育者の学びの場も失われる中で開催した『保育Webセミナー』。第1弾で登壇いただいた汐見稔幸先生の特別講座ライブ配信の模様をお送りします。
>>【受付中】『保育Webセミナー』8月・9月開催!全国どこからでも無料で参加可能

『“子ども主体の保育”の現在地』

保育所保育指針の改定から3年目を迎えた2020年。“子ども主体の保育”に向けた保育現場の取り組みの現状と、これからの課題について、汐見稔幸先生に語っていただきました。

今回は、2020年7月5日(日)に配信した前編をお送りします。
 
 
汐見稔幸(しおみ としゆき)
1947年 大阪府生まれ。東京大学名誉教授 白梅学園大学前学長 日本保育学会会長。
専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。育児や保育を総合的な人間学と位置づけ、その総合化=学問化を自らの使命と考えている。保育についての自由な経験交流と学びの場である臨床育児・保育研究会を主催。同会発行の保育者による本音の交流雑誌『エデュカーレ』の責任編集者も務め、学びあう保育の公共の場の創造に力を入れている。三児の父。
<著書>
『この「言葉がけ」が子どもを伸ばす』2012年(PHP研究所)、『「天才」は学校では育たない』(ポプラ新書)、『汐見稔幸 こども・保育・人間』(Gakken保育Books)ほか多数




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ほいくis/ほいくいず編集部

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ほいくis/ほいくいず編集部

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